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反動って怖い。 [パンヤ]

img148.jpg

(#・∀・)<ネコめー!!

こんいちは!
妹の子供達&愛犬と遊びまくって
体がアザだらけのトムです(ぺこ)

予想より80分も早く帰宅できたので
久し振りにパンヤにインしましたヾ(*´∀`*)ノ

新ガチャレアのひとつオービタルリング
1発で引き当てる夢も見てましたからね(・A・)
※補助券合成した後の1発目でした(合計28回目

さてさて、
私の居ない間にパンヤ界(?)にも色々あったようで・・・
日本チームがアベック優勝ですか!
これは本当にめでたいヾ(*´∀`*)ノ

今夜のサッカーなんとなく楽しみになる
素晴らしい結果です(・∀・)!

そして、ネルに新衣装が2つ
ひとつは通常販売の韓服
もうひとつはクロノス合成の着物('A`)

私は、後者に

ノックアウト

されましてー


pangya947.jpg

これでPP財産が無くなった\(^o^)/!!!

でも、カワイイですねぇ~
でも、クーのイベント中ですねぇ~
当分使えませんねぇ~
ドロップイベント来たら、また使いませんぇ~

・・・ダメやん/(^o^)\


遅れすぎですが、凧揚げ結果

pangya949.jpg

キャラを保てたと思います( ・`ω・´)キリッ



+おまけ+

pangya948.jpg

最近ではむしろ、後ろの女の子に乗りt
 
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生存報告(・∀・)!Ver2.0 [連絡]

どうも皆さん、ご機嫌麗しゅう
先日、のどちんこが3倍くらいの大きさになって
息できねぇー!!ってなってたトムです。

自分のことなんてどうでもいいので置いといて、
家庭でいろいろございまして
ここ数日、自分の部屋にもろくに居ませんでしたよ
眠りに戻ってたくらいですかねえ?

私、金銭的な面で今まで
散々親に迷惑かけてきました。
精神的な面では自分が
最もトラウマとしているところで
一生忘れられないようなコトを
何度もされてきてるわけですが、
それとは別のハナシです。

『死ぬとき悔いがないように死にたい』
と常日頃思っているわけですが、
それはあくまで自分主体でした。

自分が見送る大切な人達にもまた
『死ぬとき悔いがないように死んでもらいたい』

父親と母親にとって、
婚約者を病気で失って精神的不安定な状態になり
未だに定職に付かずにフラフラしている私は
口には出さずとも、大きな心配事であることでしょう。

大切な人に
最期に幸せを感じてもらうことができないまま
見送るなんてコトは、もう二度とあってはならない。

だから、
ちょっとだけ頑張ってみることにしました。

日程的にも、家庭的な問題でも
ほぼ一発勝負となってしまいますが・・・


さて、久々に自宅のパソコン付けて
時間くってしまったので、今回はこの辺で。

(○´ω`○)ノ**SeeYou again**(○´ω`○)ノ
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感謝感激です! [パンヤ]


すでにツイッター上にて
お祝いメッセージをたくさん頂いておりますが、
この場で改めて報告させていただきます(*'ω'*)!

昨年、11~12月に作品募集が行われました
クラブセットデザインコンテストにて、
マックスがクラブセットになったら?”
というテーマで描いた
『R-GT996styleクラブセット』
GM賞を受賞いたしましたヾ(*´∀`*)ノ!!

>クラブセットコンテスト結果発表<

私のような若輩者&サボり魔が入賞できたのは
ひとえに、応援頂いた皆様、並びに
締切を守るようにとアドバイス?してくださった某友人の
おかげでございます。゚(PД`q*)゚。

お祝いのメッセージへのお礼も含めまして
改めて御礼を申し上げます。

本当に、本当にありがとうございます。
ただただ感謝感激するばかりです(>д<。!!

賞金である1000CPで皆様に何か還元できないか?
と考えておりますが、粗品をお送りするにしても
アカウントを存じ上げない方もいらっしゃるわけで・・・

4月いっぱいまで、あまり時間は取れませんが、
この賞金をまるっとSD製作費用に回そう、そう考えております。
これが一番、デザインコンテストとしての意義に
適っているのではないか? そう思いますし・・・

上記しましたが、今の仕事の関係で
4月いっぱいまで、まとまった時間が取れません。
なので、ブログもツイッターも
だんまり状態になるかもしれませんが、
今までと変わりなく
お付き合いいただけると嬉しい限りです(`・ω・´)!!

・・・言っちゃえば、5月から暇なんですがね(´゚д゚`)←


文字ばかりで恐縮ですので、
しばらく固定衣装で使う予定の3キャラを紹介(ん)

pangya945.jpg

左からマックス・アリン・ルーシア (笑
赤・白・黒でまとめてます。
アリンなんかほぼそのまんまですが気にすんな!

操作キャラはほぼマックスですが、
言わずもがな、主役はミンティです。
ミンティに合わせた配色なのです( ・`ω・´)キリッ
 
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リア充爆発しろ。 [雑記]

“リア充爆発しろ”
最近、よく目にするようになった。
自分もたまに言う。
ゴロが良く、面白いから。

そもそも、“リア充”とは何なのか?
そんなこと考えたことなんてない。

「貴方の私生活は充実しているか?」
と聞かれると、私は迷わず『NO』と答える。
本当に傍に居たい人に
もう会うこともできないのだから。

「貴方は周りの人間や環境に恵まれているか?」
と聞かれたら、私は迷わず『YES』と答える。
恋人を失って一度は自暴自棄になったり
不安定になった時期もあったりしたが、
“自分は生かされている”ということを
強く認識するようになった。
私がそれまで自分の全てだと思ってきた人を失って
自分で自分を終わらせずに済んだのは
私の周りの支えであったことは間違いないのである。
もちろん、恋人のある日の一言によるところもあるのだが。

「私の為に死ぬくらいなら、私の為に生きて。」

私は今も生きている。
「自分の為に生きてる?」
と聞かれたら、『NO』と答えるかもしれない。
“誰か”の為に生きていた方がきっと
自分らしい生き方ができると思える。


今のバイト先の仕事は9日までであった。
11日からの新しい仕事に向けて、10日はゆっくり休んで
モチベーションとコンディションを整えるつもりでいた。

しかし、バイト先の男子の恋人が重病で入院したと聞いた。
私は迷わず、
「10日、代わりにシフト入るから、傍に居てやれ。」
こう彼に告げた。
もちろん、彼には自分の境遇を伝えていない。
不安を煽るだけだから・・・
「すみません! ありがとうございます!」
素直な返事に昔の自分の香りを感じた。

今、傍に居る人間がずっと傍に居るわけではない。
恋人であれば、
その人と結婚するかもしれないし、
すぐに別れてしまうかもしれないし、
ある日突然、別離してしまうかもしれない。
両親や兄弟、子供、親戚、友達・・・
ずっとずっと一緒に居られるわけではない。

おそらく、以前、どこかで話したけれど、
いつ何時、自分が、もしくは誰かが
どうなっても後悔のない毎日を送りたいものだ。

自分が終わりを迎えたとき
“何もない人生だった”と思ってしまったら、
誰かを失ったとき、
息もできないほど号泣することができなかったら、
そのときは、
自分は“非リア充”だったのかもしれない。

全ては何らかの終わりを迎えたときにしか
結論が導かれないのである。
まだ道の途中であるのに、
立ち止まって答えを導こうとしてもそれは無理な話だ。
 
タグ:雑記
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第五章『導かれし真実はいつもひとつ!』 [企画]

とある山奥に名もない小さな村がありました。
その村に住む人々は決して表に出ず、
よそ者を寄せつけずひっそり暮らす毎日。
村人たち以外そんな村があることさえ知らない筈でした。
しかし、宿屋の主人が森を彷徨っていた
紅髪の詩人を助けたことから事態は急変します。
その詩人の名はカズ。
人間への憎しみに燃える、ルー族のひとりでした。

いただきまーっす!
いつも通りに目覚め、いつも通りに稽古をして
いつも通りにご飯を食べるはずだった。
バタン!
急に玄関が開き、息をきらせた村人が入ってくる。
「つ、ついにこの村が魔物達に見つかったんです!」
雪崩れのようにコトが進んだ。
両親や剣の師匠、村人
勇者だとか本当の親ではないとか言っていたけれど
そんなことをいちいち整理して理解する暇はなかった。
ただ、幼馴染の言葉だけははっきりと覚えている。

※ケンです。誰が何と言おうと!

「エリカ……
 今までお前と一緒に遊べてとても楽しかったよ。
 大丈夫、安心するんだ。君を殺させやしない。
――モシャス
「さようなら、エリカ……」
そう告げて、ケンは隠し扉を閉め、外へ出て行った。
彼女の耳に程なく、勇者を仕留めた!という言葉が入る。
ただただ、呆然と立ち尽くすしかなかった。

なんでこんなコトに?

扉を開き、毎日通った稽古場を通り、階段を上る。
焼けた木材の臭いに、
嗅いだ事のない生臭い香りが混ざって届いた。

うぅ……

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泣くしかなかった。
いつもと変わらない青空に目をやった。
何事もなかったかのように雲が形を変えながら漂っている。
もう、今までの暮らしには戻れない。
混乱した状況の中でも、それだけは明白だった。
幼馴染の羽帽子がいつも一緒に遊んだ丘に
落ちているのを見つけ、拾って、静かに抱きしめた。

少女は山を降り、たくさんの仲間と出会い、
苦楽を供にし、人間を滅ぼさんとする
強大な敵に立ち向かって行くことになる。


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その強大な敵の名前はカズ……
人間の欲望によって自分の大切な人を失った男。
男が保護した大切な人・カレンは
カズの憎悪の深さを知り、それを止めようとしていたが
その望みは叶うことなく、その命を終えた。
しかし、カズへの愛が深かったことが原因で
現世に留まることとなっていた。

紆余曲折あり、カレンを復活させることに成功した
エリカをはじめとする勇者一向は、
本当の敵が他に居ることを知った。
その敵をそのまま叩きに行くこともできたが、
カレンの望みで、
まずは怪物になる直前のカズを助けることになった。

本当の敵は他に居るとしても、
自分の大切な人達の命を奪ったのは
間違いなく、これから救おうとする相手だ。
勇者は割り切れない気持ちでいた。
そんな彼女の心を察してか、マックスが
「気に入らないなら殴ればいいさ…オレを!」
と、斜め上にも程があるKY発言を繰り出した。

命を救った男と、
本当の敵を倒すために共闘を誓ったが、
『あのことに関して、謝るつもりなどない』
とハッキリ言われたが、
返って自分の気持ちを整理することができた。

あの日、あの時、あの場所で
この男が自分の村に来なくとも、
別の魔物達が私の村を襲ったかもしれない。
そのとき、自分が立派な勇者になっていたとしても
たったひとりで村人全員を救うことなどできただろうか?
あ、でも待てよ。
モシャスは能力値もコピーするから、実質ふたりか。
いやいや、そんな計算どーでもイイわ、マジで。

 

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